シミウスジェルの使い方 【効果がないのは使い方のせい?!】

美白や保湿、リフティングができ、1つで10役!といわれているシミウスジェル。効果をしっかりと感じられていますか?

 

もしも効果をあまり感じられていないなら、使い方のせいかもしれません。

 

シミウスはただ塗るだけではなく、使い方もとても大事。ここでシミウスジェルの使い方をおさらいしておきましょう。

 

>>とりあえずシミウスジェルを見てみる

シミウスジェルの使い方を動画でおさらい

 

メビウス製薬公式の使い方動画が公開されています。11分程の動画ですが、マッサージの仕方が詳しく解説されていますので、マッサージ方法を詳しく知りたい!という方は一度見ておいたほうが良いですよ!

 

>>メビウス製薬 シミウスジェル使い方動画

 

 

シミウスジェルを購入すると、使い方やマッサージのポイントなど、いろいろな案内が同梱されてきます。

 

 

この案内にマッサージ方法も細かく書かれていますが、動画ではさらに詳しい説明があるので、今までのやり方でいまいち効果を感じられていない方は一度チェックしておくと良いかもしれませんね。

 

シミウスジェルの使い方で大切なのはマッサージ

 

私自身もシミウスジェルをしばらく使っていますが、シミウスジェルをそのままつけるだけよりも、マッサージした方が断然血行も良くなり、顔色も良くなります

 

動画や案内にもありますが、ポイントは固くなった筋肉をほぐして老廃物を流す、という作業です。

 

こちらはシミウスジェル本品に同梱されているマッサージの案内書です。画像付きで丁寧に説明が書かれていています。

 

 

このマッサージに使うシミウスジェルの量はスパチュラ2杯です。

 

少なすぎると、摩擦が肌の負担になって肌を傷めてしまったり、刺激がメラニンを生成してしまったりしまいます。必ず、十分なシミウスジェルの量を使ってマッサージしてくださいね。

 

シミウスジェルでのマッサージ方法をまとめると、このような流れになります。たまった老廃物をほぐして流す、ほぐして流す、この繰り返しです。

 

ステップ1: リンパ節をほぐす
ステップ2: フェイスラインを流す
ステップ3: 頬の下の筋肉をほぐす
ステップ4: 顔全体を流す
ステップ5: 目元のマッサージ
ステップ6: おでこを流す
ステップ7: おでこから鎖骨のリンパ節に流す
ステップ8: 鎖骨のツボ押し
ステップ9: わきの下までしっかり流し込んで終了

 

ほぐして流す、を繰り返していますね。

 

シミウスジェルでのマッサージはたまった老廃物を流す、ということを意識してやってみてくださいね。

 

このマッサージは全部で9ステップ、夜の美白マッサージです。リラックスしながらやってみてくださいね。

 

シミウスジェルは夜だけでなく朝も使ってみよう

 

シミウスジェルの使い方としては、朝と夜のマッサージが推奨されています。

 

夜のマッサージは上記の通り。でも、朝は忙しくてマッサージなんてできないよ!と思う方もいるかもしれませんね。実際、朝はバタバタしていますもんね。

 

だから、朝のマッサージは夜よりもシンプルになっています。1分の時短マッサージ、ステップは4つだけ。これなら忙しい朝でもできるかもしれません。

ステップ1: リンパ節をほぐす
ステップ2: 頬の下の筋肉をほぐす
ステップ3: 顔全体を流す
ステップ4: 鎖骨のリンパ節を流す

 

忙しい朝ですが、1分だけ時間をとってマッサージにチャレンジしてみてください。朝と夜にマッサージをすることで、血行も良くなり、その日一日の顔色も変わってくると思いますよ。

 

正しい使い方で続けることが大切!

 

シミウスジェルは口コミを見ていても「効果があった」「効果がなかった」と両方の口コミがあります。

 

化粧品ですので、違いを感じるかどうかはもちろん肌質や相性にもよりますよね。

 

もちろん、そうなのですが、「正しい使い方」をして継続することもとても大切です。

 

シミウスジェルはジェル自体に美白・保湿・リフティングが期待できる成分が入っていますが、リンパをほぐして老廃物を流すことで、さらに違いを感じることができると思います。もちろん個人差はあると思いますが。

 

ぜひ、正しい使い方をしながら、継続してマッサージを続けてみてくださいね。

 

公式サイトでは20%オフの3,750円、送料無料なので続けやすいお値段に設定されています。